修理の流れ
板金・修理の施工実績

ポールに当ててしまった時のバックドア(リヤゲート)の板金の例です。

付属部分を全部外してから板金作業に入ります。

3〜4時間かけてゆっくりとへこんでいる所を出していきます。

修理部分が平らになったら板金パテを付けて平らにしていきます。

これから付けるパテの厚と板金パテの出てる部分の厚に錆び止めを行います。
パテの部分にサーフェーサーを入れます。

ラッカーパテ(赤)を付けて、小さいヘコミを取り除きます。

回りを囲って(上部色)白を吹きます。

一日乾かして(下部色)青を吹きます。
更に一日おいて磨き&部品付けをしてお客様にお車を引き渡します。



